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人生の扉

2007/05/29 11:31
20070529113100

 竹内まりやの「デニム」!買ってしまいました。朝の「とくダネ」で紹介された時、少し聞いただけなのになぜか心に響き♪これは♪と思い初日に娘に買ってきてもらったのです。アルバムの最後の曲がいい。
「人生の扉」
  春がまた来るたび ひとつ年を重ね
  目に映る景色も 少しずつ変わるよ
  陽気にはしゃいでいた 幼い日は遠く
  気がつけば五十路を 越えた私がいる
  信じられない速さで 時は過ぎ去ると 知ってしまったから
  どんな小さなことも 覚えていたいと 心が言ったよ

  I say it's fun to fun to be 20.
You say it's great to be 30.
And they say it's lovely to be 40.
But I feel it's nice to be 50.

色々考えていた時期だったのでこの歌はこれからの私の生き方を教えてくれたような気がします。
   
   ひとつひとつ 人生の扉を開けては 感じるその重さ
   ひとりひとり 愛する人たちのために 生きてゆきたいよ


 最後に「長い旅路の果てに 輝く何かが誰にでもある」と歌っています。
 これからの人生、何が起こっても投げやりにならず、大切な人のために生きなければいけません。
あらためて過去のことやこれからのことをしみじみ考えてしまいました!
 




 
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